『傑作アルバム。』1曲目の「26:00」、キンモクセイの伊藤俊吾さんによる 「黄昏電車」の2曲は切なさ漂う極上のメロディで、一気に アルバムの世界に引き込まれてしまいます。 Skoop on somebodyによる「夢のほとりで逢いましょう」も 味わい深く、良曲が揃っていて、独特の雰囲気を放っている アルバムです。 是非聴いてみて下さい。