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Sing and Roses
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Sing and Roses

『幸せだなぁと感じる1枚。』
渡辺美里のアルバムを聴くのは中学の時に良く聴いていた、「ribbon」、「Flower bed」以来だ。この年(05年)スタジアムライブV20と3枚組のベストアルバムの発売で美里が久々にメディアを賑わせていた。そんな背景もあり、この「Sing And Roses」というタイトルになんだか惹かれて聴いてみた。歌詞のひとつひとつが心にしみてくる。今の僕自身にシンクロするような歌詞が散りばめられている極上のアルバムに仕上がっていた。恋愛、普通の生活、別離、生きる力、仕事、いろんな場面で美里にたくさんパワーをもらった。あの頃よりもずっとずっと素敵な大人になった美里が会えるアルバム。朝日の中の出勤途中の車の中、残業後の深夜のパーキングに停めた車の中で缶コーヒーを飲みながら一服、一人で過ごす休日。いつどこで聴いてもこのアルバムを聴くと自分は幸せだなぁと感じる。このアルバムに出会えてホントに良かった。

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