テレビ・デジカメ・パソコンいろいろつながる。コンパクトな大容量ネットワークハードディスクが登場
LANDISK Homeはパソコンはもちろんのこと、テレビ・デジカメなどとつなげてデータを保存できる大容量ネットワークハードディスク。DLNAに対応しているので、同規格に準拠したテレビに接続して直接中の動画ファイルを再生できるほか、前面のUSBポートにデジカメを接続した場合はパソコンなしで直接写真データの取り込みが可能。また、ホームユース向けモデルながらもRAID 5に対応、データの保存先としても安心して使える。パソコンの近くはもちろんのこと、リビングに置いても十分に活躍できる機能とデザインを備えた新しいネットワークハードディスク。
コンパクト&リビングにマッチするデザイン
ハードディスクが4台入ったテラバイト容量の製品ながらも驚異のコンパクト設計を実現した。また、リビングまわりでの設置・使用を考慮して、柔らかい印象の白を基調としたデザインが採用されている。
ホームネットワーク新基準「DLNAガイドライン」準拠
ネットワークを使った動画などのコンテンツ共有を実現するための規格「DLNA」に準拠している。パソコンでキャプチャしたり、ダウンロードした動画をLANDISK Homeにためこんで、そのままDLNA対応TVで鑑賞することができる。
東芝REGZA Z2000シリーズとつなげてハイビジョン録画が楽しめる
東芝製ハイビジョン液晶テレビ「REGZA Z2000シリーズ」の[ネットワークハイビジョン録画機能]に対応。 LANDISK Homeを接続して、ハイビジョンのデジタル映像を、そのままの画質で録画できる。
iTunesサーバー機能搭載。LANDISKが巨大なミュージックサーバーに
LANDISK Homeにネットワークでつながっているパソコンで起動したiTunesがLANDISK Home内の音楽ファイルを自動で発見して、わかりやすく表示・再生することが可能。
デジカメコピー機能搭載。写真を簡単とりこみ
前面のUSBポートにデジカメやUSBメモリーをつなぎ、コピーボタンを押すと写真やデータを手軽にLANDISK Homeに取り込むことができる。